OMIYA | MERCEDES BENZ

☆★☆新規入庫☆★☆新車登録未使用車・AMGライン・リヤコンフォートPKG・3Dコックピットなど充実装備

S500 4MATIC Long

SOLD

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bond cars OMIYA048-660-0066
年式2021年式
グレードS500 4MATIC Long
型式5AA-223163
ハンドル
カラーダイヤモンドホワイト
走行距離70km 走行メーター管理システムチェック済
価格SOLD
サポートローンあり
車両寸法全長5290×全幅1920×全高1505mm
車検2024年4月29日
トランスミッションAT
登録形式ディーラー車
オーナー履歴1オーナー(新車未使用車)
整備記録簿あり
保証あり
修復歴なし
新車時参考価格1724万円+OP
馬力/トルク435 ps : 53.0 kgf・m/r.p.m

装備

  • サンループ
    ガラスルーフ

  • スマートキー

  • キーレス

  • クルーズ
    コントロール

  • レーダークルーズ

  • レーンアシスト

  • バックカメラ

  • パークセンサー

  • オートクローズドア

  • オートトランク

  • ナビゲーション

  • テレビ

  • DVD/CD

  • Bluetooth接続

外装

  • 純正エアロパーツ

  • 社外エアロパーツ

  • オプション
    アルミホイール

  • 社外アルミホイール

  • ローダウン

  • 社外マフラー

  • エクステリア
    特別仕様車

内装

  • レザーシート

  • パワーシート

  • シートヒーター

  • ベンチレーション

  • インテリア
    特別仕様車

車歴・書類

  • ワンオーナー

  • 新車時保証書

  • 取扱説明書

  • 禁煙車

8年ぶりのフルモデルチェンジによって登場した新型は、本国で2020年9月に発表。
「Sensual Purity(官能的純粋)を追求したデザイン」や「人間中心の最新技術」「安全性のさらなる追求」などをテーマに開発された同車を、メルセデス・ベンツは「『現代に求められるラグジュアリー』を再定義し、その充実を図った意欲的なモデル」と説明している。

エクステリアデザインはラインやエッジを大幅に削減したシンプルかつクリーンな造形が特徴で、メルセデス・ベンツ車として初めて格納式のアウタードアハンドルを採用。
従来モデルより前面投影面積が拡大したにもかかわらず、Cd(空気抵抗係数)値を0.22に抑えるなど、世界最高水準のエアロダイナミクスを実現している。一方、インテリアは「デジタルとアナログの調和」を意図したものとされており、運転席と助手席の間にはセンターコンソールとシームレスにつながった意匠の12.8インチ有機ELメディアディスプレイを装備。
このディスプレイに多くの機能を集約することで、スイッチ類の少ない、すっきりとしたインストゥルメントパネルまわりを実現しているという。
このディスプレイとともに空調やナビゲーション、インフォテインメントシステムなどの操作を担う音声認識機能「MBUX」も進化しており、今回新たに、どの席の乗員が発話しているのかを聞き分ける機能が追加された。
乗員がボイスコントロールを行うと、アンビエントライトがその席をハイライト。発話者のゾーンのみ温度設定を変更したり、エンターテインメントシステムを操作したりと、それぞれの席にひもづいたコマンドを実行できるようになった。

さらには、手のジェスチャーによってさまざまな機能を操作する「MBUXインテリア・アシスタント」も新採用。
“Vサイン”を見せることで特定の機能のショートカットを有機ELメディアディスプレイに表示させたり、車庫入れの際にドライバーが後ろを振り向くだけで、リアウィンドウの電動ブラインドが自動で開いたり、といった操作や自動制御も可能となっている。

このほかにも、ナビゲーションの案内表示などをフロントウィンドウに投影したり、逆に自車前方の景色をディスプレイに映したりすることで、より分かりやすい進路指示を実現する「ARナビゲーション」や、ドライバーの視線をモニタリングし、立体的な映像をディスプレイ上に表示する「3Dコックピットディスプレイ」など、インターフェイスには革新的な技術が多数取り入れられている。

メルセデス初の後席用エアバッグを設定予防安全・運転支援システムも既存のシステムから大幅にアップデート。
新型Sクラスにはフロント長距離レーダー、フロントマルチモードレーダー(2個)、リアコーナーレーダー(2個)、ステレオマルチパーパスカメラ、360°カメラ(4個)、超音波センサー(12個)と多数のセンサーが搭載された。
これに伴い機能も進化しており、自動緊急ブレーキは右左折時の対向、飛び出し、巻き込みといったクルマや人、自転車との衝突にも対応。

ドライバーのハンドル操作をアシストして衝突回避を支援する「緊急回避補助システム」は、自車と同じ方向や反対方向に進む歩行者、および自転車を含む車両も検知するようになった。
また「アクティブステアリングアシスト」については、既存のステレオカメラに加えて360°カメラも使用するようになったことで、対応可能なカーブが増えたほか、より車線中央を維持して走行するよう制御の精度が向上。ドライバーの異常(急死や急病による意識喪失)を検知すると自動で減速し、最終的に車両を停止させる「アクティブエマージェンシーストップアシスト」は、クルーズコントロールやステアリングアシストが使われていない状態でも作動するようになった。

パッシブセーフティーに関する機能・装備も強化しており、ロングボディー車にはメルセデス・ベンツでは初となる後席用エアバッグをオプション設定。レーダーにより側面衝突される危険を検知すると、前席バックレストのサイドサポートに内蔵されたエアチャンバーが展開し、乗員をドアから遠ざけることで衝撃の軽減を図る「PRE-SAFEインパルスサイド」も採用している。駆動方式は全車4WDを採用パワーユニットは最高出力435PS、最大トルク520N・mの「OM256」型3リッター直6ガソリンターボエンジンと48V電気システムの組み合わせで、エンジンとトランスミッションの間にあるモーター兼ジェネレーター(最高出力22PS、最大トルク250N・m)と、約1kWhのリチウムイオンバッテリーが、低速走行時にはエンジンをアシスト、減速時には回生エネルギーによる発電を行うことで、高効率な走りを実現するという。

トランスミッションはいずれも9段ATの「9Gトロニック」。
また、どのような状況でも安定した走りを実現するため、駆動方式は全車共通で4WDとなっている。
ドライブトレインでは後輪操舵機構「リア・アクスルステアリング」の採用もトピックで、車速が60km/h以下の状態では、フロントと逆位相に最大4.5°まで後輪を操舵することで、小回り性能を向上。
逆に車速が60km/hの状態となると、最大2.5°までフロントと同位相に後輪を操舵し、走行安定性を高める。
  • bond cars認定車

    bondcarsでは日々沢山の中古車市場中で選任のスタッフがお車の状態を1台1台厳選し基準を越えた車輌のみ入庫しております。

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高品質の車両をお届けします。

bond cars認定車

bond cars認定車とは

bond cars認定車とは 中古車選びはお店選びとも言われますが、『bond品質を業界トップレベルに』を意識し私たちbondcarsでは日々沢山の中古車市場中で選任のスタッフがお車の状態を1台1台厳選し基準を越えた車輌のみ入庫しております。
bond cars認定車は、厳しい基準をクリアし入庫した車輌にさらに第三者機関の専門の鑑定士を入れ、車両状態の鑑定を行っております。

bond carsの厳しい検査をクリアした車両のみ
販売いたします

車輌の仕入れで重要になってくるのは車の事故歴や修復歴などの車のコンディション。
ボンドカーズでは事故車はもちろんですが、ボンネットやフェンダー、ドアなどを交換している車は扱っておりませんので、車の査定は非常に重要な責務と考えております。
選任のスタッフ自らオークション会場へ赴き、bond cars独自に設定された厳しい検査基準に基づき徹底的にチェックします。 bond carsで販売するお車は、必ず自分たちの目で車のコンディションを確認し、良いものだけを厳選し販売させていただいております。

さらに第三者機関の専門の鑑定師による
鑑定も行っております

「独自の厳しい検査基準」と謳われていても、車両をご購入されるお客さまは「本当に安心できる車両なのか」という不安もあるかと思います。
bond carsではbond品質車両を納得していただけるよう、第三者機関による専門の鑑定士による鑑定も行っております。

JAAA(日本自動車鑑定協会)による鑑定

第三者機関が鑑定することで評価内容の信憑性を確保するほか、JAAAの認定鑑定師が販売店を訪問してグレーディングレポート(鑑定書)を発行。全国オートオークション協議会の全国統一システムである「走行メーター管理システム」でメーター改ざん、交換、走行不明の過去履歴のチェックなども行われ、改ざんなどが行われた場合はレポートが発行されません。

AISによる鑑定

株式会社オートモビル・インスペクション・システム(略称:AIS)は、中古車が流通する際に、「安心・信頼」のもと、車選びが出来るように公平な第三者機関として厳正な中古車の「車両検査」を四輪、二輪ともに行っています。
実績としては、四輪が25年以上、二輪が10年以上にわたり、業界内では高評価を頂いています。