TOKYO | US TOYOTA

☆★新入庫車両★☆US TOYOTA ミッキートンプソン16インチAW(純正TRDアルミホイール+スタッドレス有) 純正TRDマフラー ロックレール リフトアップ(ビルシュタインショック、JAOSコイル) 社外オーバーフェンダー グリルガード 社外HDDナビ ETC 

US TOYOTA FJクルーザー トレイルチームED

388万円

この車両のお問い合わせ

bond cars TOKYO03-3727-0808
年式2008年式
グレードUS TOYOTA FJクルーザー トレイルチームED
型式不明
ハンドル
カラーアイスバーグホワイト
走行距離41,600km 走行メーター管理システムチェック済
価格388万円
サポートローンあり
車両寸法全長4635×全幅1905×全高1840mm
車検2023年7月
トランスミッションAT
登録形式並行輸入車
オーナー履歴ーーーーーー
整備記録簿
保証なし
修復歴なし
新車時参考価格
馬力/トルク276 ps : 38.8 kgf・m/r.p.m

装備

  • サンループ
    ガラスルーフ

  • スマートキー

  • キーレス

  • クルーズ
    コントロール

  • レーダークルーズ

  • レーンアシスト

  • バックカメラ

  • パークセンサー

  • オートクローズドア

  • オートトランク

  • ナビゲーション

  • テレビ

  • DVD/CD

  • Bluetooth接続

外装

  • 純正エアロパーツ

  • 社外エアロパーツ

  • オプション
    アルミホイール

  • 社外アルミホイール

  • ローダウン

  • 社外マフラー

  • エクステリア
    特別仕様車

内装

  • レザーシート

  • パワーシート

  • シートヒーター

  • ベンチレーション

  • インテリア
    特別仕様車

車歴・書類

  • ワンオーナー

  • 新車時保証書

  • 取扱説明書

  • 禁煙車

レトロスタイルの中型SUVとして、2006年から北米市場専用として販売がスタートしたのが、このTOYOTA FJクルーザー。
日本向けの販売は当初用意されなかったが、北米仕様の逆輸入車として日本でも一部で人気が出るなどした為、急遽日本向けの開発が進んだ。
北米での販売から遅れること4年の、2010年12月より右ハンドル仕様の日本仕様が販売開始された。
北米仕様も日本仕様も共に、製造は日本の工場にて生産された。

北米仕様(左ハンドル)は2014年で生産が終了となり、日本仕様(右ハンドル)も2018年で生産が終了となったが、今もそのレトロなスタイリングとオフロードでの走破性、カスタムパーツの豊富さから根強い人気を誇る。

シャーシはランドクルーザープラドと共通の構成のラダーフレームを採用しており、本格的なSUVといえる。ホイールベースは当モデル独自の2,690 mmであるが、サスペンションやドライブトレインはタコマ、4ランナー(ハイラックスサーフ)、プラドと共通のものとなっている。

エンジンにはタコマ、4ランナー、プラドと共通のV型6気筒4.0 Lの1GR-FE型が搭載されるが、北米市場ならではのオクタン価や使用速度域、好まれるトルク感や排気音などに合わせ、同エンジンが搭載される他モデルとは給排気系とECUが異なっている。トランスミッションは6速MTと5速ATとが設定されており、どちらもフロアシフトとなっている。

トレイルチームエディションは北米仕様のみに設定のある特別仕様車で、TRD製のパーツが随所に装着されたモデル。
このトレイルチームエディションは、1年毎に1色のみ設定され販売された。

2008年 アイスバーグホワイト
2009年 設定なし
2010年 サンドストーム
2011年 アーミーグリーン
2012年 ラディアンレッド
2013年 セメントグレー

【アフターパーツ】
・ミッキートンプソン16インチAW
(純正TRDアルミホイール+スタッドレス有)
・純正TRDマフラー 
・ロックレール 
・ルーフラック 
・リフトアップ(ビルシュタインショック、JAOSコイル) 
・社外オーバーフェンダー 
・グリルガード 
・純正OPスキッドプレート
・社外HDDナビ 
・ETC
  • bond cars認定車

    bondcarsでは日々沢山の中古車市場中で選任のスタッフがお車の状態を1台1台厳選し基準を越えた車輌のみ入庫しております。

  • お客さまご自身でご商談前にパソコンでWEBからOricoのクレジット審査を行う事が出来ます。

    詳しい流れはこちら »

高品質の車両をお届けします。

bond cars認定車

bond cars認定車とは

bond cars認定車とは 中古車選びはお店選びとも言われますが、『bond品質を業界トップレベルに』を意識し私たちbondcarsでは日々沢山の中古車市場中で選任のスタッフがお車の状態を1台1台厳選し基準を越えた車輌のみ入庫しております。
bond cars認定車は、厳しい基準をクリアし入庫した車輌にさらに第三者機関の専門の鑑定士を入れ、車両状態の鑑定を行っております。

bond carsの厳しい検査をクリアした車両のみ
販売いたします

車輌の仕入れで重要になってくるのは車の事故歴や修復歴などの車のコンディション。
ボンドカーズでは事故車はもちろんですが、ボンネットやフェンダー、ドアなどを交換している車は扱っておりませんので、車の査定は非常に重要な責務と考えております。
選任のスタッフ自らオークション会場へ赴き、bond cars独自に設定された厳しい検査基準に基づき徹底的にチェックします。 bond carsで販売するお車は、必ず自分たちの目で車のコンディションを確認し、良いものだけを厳選し販売させていただいております。

さらに第三者機関の専門の鑑定師による
鑑定も行っております

「独自の厳しい検査基準」と謳われていても、車両をご購入されるお客さまは「本当に安心できる車両なのか」という不安もあるかと思います。
bond carsではbond品質車両を納得していただけるよう、第三者機関による専門の鑑定士による鑑定も行っております。

JAAA(日本自動車鑑定協会)による鑑定

第三者機関が鑑定することで評価内容の信憑性を確保するほか、JAAAの認定鑑定師が販売店を訪問してグレーディングレポート(鑑定書)を発行。全国オートオークション協議会の全国統一システムである「走行メーター管理システム」でメーター改ざん、交換、走行不明の過去履歴のチェックなども行われ、改ざんなどが行われた場合はレポートが発行されません。

AISによる鑑定

株式会社オートモビル・インスペクション・システム(略称:AIS)は、中古車が流通する際に、「安心・信頼」のもと、車選びが出来るように公平な第三者機関として厳正な中古車の「車両検査」を四輪、二輪ともに行っています。
実績としては、四輪が25年以上、二輪が10年以上にわたり、業界内では高評価を頂いています。