ドイツ初喫茶。結構、通じちゃいますね?
空港での激しい実戦を経験しているので、カフェごときは楽勝っス。
オレンジジュース100%頼んだのに、FANTAオレンジが出てきましたが、オレンジ繋がりなので、オッケーっす。

トォーミィーを探せ。

見つかりました??

え?見つからない??




そりゃ、そうですよね、だって、ボクが写真撮ってるんですから。

 

イタリア製のブースメーカー「SAIMA」

塗装屋さんなら誰もが知るコンパウンド「G3」

トラック、萌え〜

なんか力持ちみたい?

車屋さんなら誰もが持つ工具「Snap-on」

車屋さんなら、誰もがときめくブースです。

特許料だけで経営が成り立つと言われる「BOSCH」

なんか大きかったんで撮ってみました。

BONDSHOP浦和でも使っているアライメントテスター「SICAM」

LIQUI MOLY
弊社でも最近はメインのオイルとして使用させていただいております。
勿論、MOTUL等のその他メーカーも引き続き、使わせていただいております。
www.lm-trading.co.jp/products/index.html

 

板金には欠かせないスタッド溶接機。

ヨーロッパチューナーが必ず同梱してくる接着剤「WURTH」
チューナーの工場に行くとWURTHの工具を使っているところも多いです。

ランボルギーニ指定フレーム修正機「CAR BENCH」

良く見るとこの骨格、アヴェンタドールでした。

世界で愛されるリフト式修正機「CAR-OーLINER」

この車、フルラッピングです。

こちらもフレーム修正機のメーカー「SPANESI」これは結構日本ユーザーが多い気がしますね。

 

 

日本も頑張っています。「イワタ」

 

 

ん?MANSORY?

んん?またまたボディペイント。。。
何かモゾモゾしちゃいます...

やっぱりMANSORY?

あっ・・・。後ろのオヂさんの視線が...。
それもそうですが、写真を見て初めて気付いたことが...
お姉さまもものすごい眼つき...。ものすごく怖い...

 

なるほど、MANSORYもコレを?
弊社でも取扱します。カーボン作業をする鈑金工場の皆さま、部材問屋さま
BONDBODY冨山までご連絡下さい。

 

 

パテを練る専用機です。確かに気泡は少ないですが・・・、必要か?

1930年創業の日本の企業「KOVAX」ペーパーなんかが有名ですね?

「DEBILBISS」世界で初めてスプレーガンを作ったと言われる会社です。

BONDBODYで使用している塗装ブースですね。

電動チャリを発見。ヨーロッパのデザインってアジアやアメリカとは違ってカッコ良くデザインしますよね。
何故、ヨーロッパのブランドが高級品としてあがめられるのかが何となくわかった気がします。

ということで、勝手に乗りました。電動アシストが入るとメチャクチャ速いです。
コレ、欲すぃ〜。値段を見ると...8000ユーロ??ゼロが一個多くない?
宝くじでも競馬でもいいから当たんないかな...

ん?盗撮の盗撮???
居ますよね、日本でもこういう人。

オー、良チ良チ。

結局トモダチになりました。笑ったお姉さま、カワユス。何ツンデレ?

こちらのお姉さま方は、顔はすごくいいんですが、ボディの方がねぇ...

何なんすかね、このバランスの悪さというか...
海外のエアロもそうなんですけどね。仕上がった姿はカッコいいんですけど、仕上げるまでの工程がハンパなく手間が掛かります。
それを少しでも良くするために、こういったお客様の目に触れることのない部品でも、良いもの・しっかりしたものを選んで、使うようにしています。
それは機材も同様なんです。

ドイツって商談中に酒が出てくるんですね?大体ドコへ行っても、ビールやワインはありまスた...。ただ、コヤツは初日の炎ボォボォの酒を持ってきて...

シュナップスって酒です。ロシアで言うなら、ウォッカ。メキシコで言うならテキーラみたいなもんですかね。

チーム シュナップスをこの営業のジャスミン君と結成しました。
二人で、このボトルを1本空けました。

お土産にボトル2本頂きました...もう出張はしなくて良いという事ですか?

もう仕事できません。PM2:00に本日の業務終了です。

社長におごってもらっています。旨し!!
インド料理 辛い!頭皮の穴という穴が全開に開く感じ...
終いには、ちょっと涙目...

でも、食べても食べても足りません。
この後、立ち食いでケバブも2個平らげました。
普段日本では食べる機会があまりないものばかりなので、ここぞとばかりに食いまスた。

そう言えば、昨年のボンドショップ浦和のデビが食いまくっていた理由が分かる気がします。ただ、彼の場合は、ジャンクフードばかりのようでしたが...

規模で言うと、オートサロン並みの1ホールがが3階建てになって、さらにそれが11個に増えたみたいな広さでした。 歩きすぎて靴ズレしたのなんて何年ぶり?といった感じでした。
写真にはありませんが、ケミカル類や小パーツ、ライト類やエアホース、 何千という企業がこのオートメカニカに出展しており世界で見る自動車業界の裾野の広さに改めて驚き感心しました。同時に、大きな企業も あれば小さな企業もあり、この自動車業界で生き残ることの難しさや厳しさ、常に世界中で新しい物が生産される中で個性を出し、 人から必要とされる商品を生み出すということに、どれほどの人が携わり、また淘汰されていくかというのが身に染みました。おそらく 毎回出ている会社というのごく一部で、多くの入れ替わりの中でこのショーも成り立っているのでしょう。
継続を力にし、新しい物を産み出せるように努力しようと強く思えたショーでした。

それでは出発!
それでは出発!
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